実家じまい

実家じまいのタイミングでは、長年保管されていたお品物を見つけることが多くあります。片付けと並行して査定を進めることも可能です。

こんなお悩み、ありませんか?

  • 実家の片付けで、何から手をつければよいか分からない
  • 兄弟姉妹で相談しながら進めたいが、日程調整が難しい
  • 荷物の量が多く、仕分けだけでも一苦労
  • 思い出の品も多く、処分するかどうか判断に迷う

実家じまいで見つかる「お宝」の具体例

実家じまいでは、長年しまい込まれていた家具や食器、着物などの中に、思わぬ価値を持つお品物が見つかることがあります。片付けと並行して、まずは査定だけでもご相談ください。

  • point1

    仏像・仏具

    実家の仏壇や床の間には、木彫りや金銅仏などの仏像・仏教美術品が安置されていることがあります。長年大切にされてきたものだけに手放すことへの躊躇もあるかと思いますが、時代や作風によっては高値がつくこともございます。仏壇ごとの引き取りにも対応しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

  • point2

    まとめて査定できる大量の品

    実家じまいでは、収納から一度にたくさんの品物が出てくることが多く、「量が多すぎて何から手をつければよいか分からない」というお声をよくいただきます。当店では点数の多いご依頼こそ、出張してひとつひとつ丁寧に査定いたします。仕分けをせずそのままの状態でお呼びいただいても問題ございません。

  • point3

    壺・陶磁器

    床の間や飾り棚に置かれたままの壺や花瓶も、実家じまいで見つかりやすいお品物です。染付や粉彩など技法によって価値が大きく異なるジャンルのため、一見地味に見える器でも思わぬ査定額がつくことがあります。共箱や栞が残っている場合は、あわせてお持ちいただくと鑑定の助けになります。

当店が選ばれる3つの理由

  1. 片付けと査定を同時に進められます

    「片付けをしながら、査定してほしいものだけ確認する」といった進め方にも対応いたします。

  2. ご家族が集まりやすい日程で出張

    ご兄弟姉妹の集まりやすい日程に合わせて、経験豊富な査定士が出張いたします。

  3. 出張費・査定費・キャンセル料はすべて0円

    査定額にご納得いただけない場合も費用は一切かかりません。安心してご相談ください。